長門型戦艦「陸奥」

陸奥は1918年(大正7年)6月1日に横須賀海軍工廠にて起工、1920年(大正9年)5月31日に進水し1921年(大正10年)10月24日に竣工した長門型戦艦の2番艦。陸奥の最期は広島湾沖柱島泊地に停泊中、主砲火薬庫からの爆発により1943年(昭和18年)6月8日に沈没した。

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